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症例集

example

インプラント治療と矯正、補綴(セラミック)治療にて審美性と機能を回復した症例

Before
After

交通事故で前歯を失い入れ歯で過ごしていたが審美インプラントなら安岡という口コミで来院。

術前矯正を行い残存前歯の咬合(噛み合わせ)を修正し交通事故で喪失した骨を再生しながらインプラントオペを行った。

事故で失った歯肉を結合組織移植で大幅に回復させ、天然歯同様の審美性を回復する事ができ笑顔が一番回復した症例。

施術概要・リスク

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顔貌の非対称を顎機能矯正とセラミック治療により改善した症例

Before
After

顎位が左側に偏位し咬筋の異常発達により顔貌の非対称性と顎関節症が主訴で来院。

顎機能矯正とセラミックで筋機能と咬合機能の安定を図った症例(30歳)

施術概要・リスク

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インプラント治療と補綴(セラミック)治療により顎位の偏移を咬合再構成治療にて改善した症例

Before
After

顎位が左側に移動し左の歯が痛くなりご飯も食べられない状態で来院されました。
顎位を左右対称な位置に補正し大掛かりな外科をせずに咬合再構成治療で機能回復し顔貌の左右対称制も得た症例。

左右対称の位置で噛み合わせを安定させると筋肉の左右対称性も得られるので整形のような術後を得られました。(60歳)

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インプラント治療と補綴(セラミック)治療による咬合再構成

Before
After

奥歯でご飯が食べたい
恥ずかしくて治療してこなかった方
欠損(インプラント)修復と
補綴治療で咬合再構成で機能回復した症例
70歳

施術概要・リスク

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矯正とセラミック(被せ)により顎位が改善し姿勢が良くなり肩こりが改善した症例

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After

右下の歯が割れて物が詰まって食べにくいという主訴。
右下の歯根破折が認められたがそもそもの原因が顎位(上顎骨に対しての下顎骨の位置)の後方転位(アングル2級)によるパラファンクション(異常な咬合習癖)が原因と診断。矯正治療と補綴治療の併用による顎位の1級への補正を目指し、欠損補綴(インプラント)と補綴(被せ)で機能と審美回復した症例。
肩こりもマシになり特に猫背が治ったと喜んでおられます。

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歯周外科及びセラミック治療によるガミースマイルの改善

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After

ガミースマイルが主訴で東京より来院。
歯肉のラインが嫌でガタついているのと笑った時の歯肉がたくさん見えるのがコンプレックスで来院。

歯周外科と補綴処置(被せ)で対応。
矯正が第一選択だったが、がミースマイルと色をとても白くしたい。期間を短くし、審美的欲求を改善を図った症例(期間3ヶ月)

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歯肉退縮を根面被覆及び補綴治療(セラミックとゴールド)で回復した症例

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After

矯正治療により顎位は補正され噛み合わせは非常に良くなり、肩こりや姿勢も良くなって呼吸もしやすくなったものの、非抜歯による矯正治療の弊害として歯肉退縮が起こりました。歯根が歯肉から露出し審美的に問題が出てしまいました。

上顎から歯肉を取ってきて根面を被覆し歯肉退縮を改善することができ、しみることや審美性の改善を行うことがました。歯肉の厚みの改善もできブラッシング圧に耐えられるようになりました。

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歯周外科とセラミック治療によるガミースマイルの改善

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ガミースマイルが嫌で口を開けて笑えないのが主訴
23歳

歯周外科と審美修復で、ガミースマイルの改善と歯の形も変えることができ笑顔を取り戻す事ができた症例 

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インプラント治療およびセラミック治療による咬合再構成

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After

30年以上受け口がコンプレックスで大学病院に3箇所行ったが骨切り(外科矯正)しか治らないと言われ続けました。勇気が出ずにここまで先延ばしにして来ましたが今回は覚悟を決めて来院されました。

外科矯正なしでもある程度のところまでは機能回復可能ということを伝え治療に入りました。

欠損補綴(インプラント)とセラミック(被せ)を使用し、咬合再構成治療にて機能回復しコンプレクスから解放され、なんでも食べられ人前で笑顔ができるようになったと伝えていただきました。

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1ヶ月前に入れたジルコニアBrが脱離した

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After

1ヶ月前に入れたジルコニアBrが脱離したということで来院。
そもそも顎位(上顎骨に対しての下顎骨の位置)が後方に転移しており気道も狭くなり食いしばりによる肩こり、そして、歯軋り食いしばりによる脱離と診断し治療を開始。
顎位が安定する前方に下顎を誘導し欠損補綴(インプラント)と補綴で治療。
肩こりもなくなり顔の強張りもない笑顔を出せるようになった。

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